楽しくないブログ

ももいろクローバーに干された前山田健一がももいろクローバー批判のツイートを誤爆

ニコニコ動画で活躍するほかももクロに楽曲提供をしていることで知られる前山田健一がももクロを批判する発言をして話題となっている。

「大切な芯失って、面白味ないアルバム」 ももクロの新作、音楽プロデューサーが批判?
http://news.livedoor.com/article/detail/7574767/

「ヒャダイン」という名義でも知られる音楽プロデューサーの前山田健一さん(32)が、アイドルグループ「ももいろクローバーZ(ももクロ)」の新作アルバムを批判したのでは、と話題になっている。
前山田さんはこれまで度々ももクロに楽曲提供しており、今回のアルバムにも自身が携わった曲が収録されている。それだけに、ファンの間では問題視されているのだ。

「自分もひと通り聴いたのですが、全く同じ感想です。『進化』てことでサウンドもただ小難しくしただけで、大切な芯を失ったアルバムだと思いました。面白味がない、というか・・。まあ、売れるんでしょうけど・・。」
このツイートは5分と経たずに削除された。誰かにあてたメッセージを誤って公開してしまったようにも見える。前山田さんは約18万人のフォロワーを抱えている。削除される前に目にした人がツイートを引用する形で拡散、スクリーンショットの画像を2ちゃんねるに貼られる、という事態になってしまった。


前山田は元々ももクロデビュー時から世話を焼いてきた身である。しかしももクロが売れると同時に少しずつ距離が生まれ不仲説が浮上、最終的には前山田のツイッターのフォローリストからももクロのメンバーが消え互いの関係はほぼ絶たれた。そんな矢先のこの発言は、不仲説を確定させる要因の一つになってしまった。
前山田健一は自己顕示欲の塊であり、注目されることが何よりの生きがいである。ニコニコ動画という素人集団の中でお山の大将を演じている馬鹿だ。ニコニコ動画では「ヒャダイン」と名乗り人気を博しているようだが、むしろ素人集団の中で天下を取れないようでは廃業したほうがマシであろう。いわば草野球で圧倒的実力を誇る万年二軍のプロ野球選手のようなものであり、わざわざ上の世界から降りてきて他人を見下すことで自尊心を満たしているのだ。そんな前山田健一にとって、若干18歳程度の小娘に拒絶されたことはプライドをへし折るには十分すぎる出来事であった。
こいつは、元々「ヒャダイン」という名義は商業用には使わないと明言しておきながら、前山田よりヒャダインのほうが売れ始めたらコロっと方針転換をし、最終的には発売する曲名にまでヒャダインの名を冠してしまうような馬鹿だ。そんな芯の無い野郎は、干されて当然である。 このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

こんなクソみたいな記事で稼いでるんだから笑えるよな

  • 2013/07/24(水) 04:42:40 |
  • URL |
  • 明 #-
  • [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://nvmzaq.blog.fc2.com/tb.php/63-d0e0c248
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad