楽しくないブログ

津田大介がTwitterで読者プレゼント不正問題についてコメントをして業界人ぶる

津田大介と言えば、ツイッターを利用して講演や活動を日本でいち早く開始したことで有名となった超天才一流業界人である。そんな津田大介が、秋田書店による読者プレゼントの不正表示問題についてコメントを残した。

https://twitter.com/tsuda/status/370074049180749824

津田大介 ‏@tsuda
ちなみに津田メルマガで毎号やっているプレゼントはなぜかあまり応募が少ないので、割と当選率が高く、発送もちゃんとやっておりますよ……。


https://twitter.com/tsuda/status/370074463863193600

津田大介 ‏@tsuda
しかし、ぶっちゃけ、俺の知り合いの編集者は新人時代、読者プレゼント用の架空当選の名字と名前を適当に組み合わせるって仕事を割り当てられていたので、特定の雑誌業界では当たり前のようにある慣習だと思っていたよ>読者プレゼント問題。


津田大介はかつて日本一のツイッター使いだったらしいが、今は見る影もない。発言する内容の99%は他の人の発言をリツイートするか、自身のアフィを付けてAmazonの書籍を紹介するか、自身のメルマガの宣伝である。もはや津田大介の発言なんて見る必要性が皆無なのだが、大量にいる頭お花畑の信者たちは一生懸命教祖様の発言に耳を傾けている。今回の発言も、結局は自身のメルマガの宣伝である。その上、読者プレゼントについての逸話はもはや自分の話ではなく、嘘か本当かも判断できない話である。それなのにさも自分の経験談のように語っている。津田大介は昔WinnyやWinMXについて使用方法を詳細に説明していたくせに自身は一度たりともファイル共有をしたことが無いと語っており、己の名誉のために嘘をつくことは全く悪いと思わない真性のキチガイである。今回の話も己が業界人かのような振る舞いをしたいがためについた嘘だと考えるのが妥当である。津田大介は業界人になりたい欲が異常に強いが、実際は全く業界人とは言えない。ツイッター実況をネットスラングで「Tsudaる」と言うらしいが、そんな言葉はほとんど聞いたことが無い。津田大介界隈で使われている内輪ネタレベルである。しかし本人は必死に流行らせたいらしく、各メディアの前で発言しまくりごり押している。今回の件も、友人の武勇伝を自分が業界に詳しいかのように装い虚栄心を満たそうとしている。津田大介の器の程度が知れる発言と言える。 このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://nvmzaq.blog.fc2.com/tb.php/171-e1dcbbb8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)