楽しくないブログ

Twitterで安倍首相が火炎瓶を投げられたというスキャンダル記事が話題になるも、トレンドワードから関連用語が全て削除される

Twitterにはトレンドワードと呼ばれる今話題の単語を表示できる機能がある。そこで、安倍晋三首相に関するスキャンダルが話題となり、トレンドワードランキング入りする事態が発生した。内容については20年ほど前の事件であり、暴力団に選挙妨害の依頼をしたことがきっかけで団体と揉めてしまい、最終的に火炎瓶を自宅に投げ込まれたという内容である。

SNSで大拡散 安倍首相「#ケチって火炎瓶」で総裁選窮地に - @niftyニュース
https://news.nifty.com/article/domestic/government/12136-078948/

 総裁選を機に、安倍首相の古傷が蒸し返され、ツイッター上ではお祭り騒ぎになっている。99年の下関市長選で、安倍事務所が暴力団に対立候補の中傷ビラまきを依頼して選挙妨害、500万円の報酬を300万円に値切ったため、自宅に火炎瓶を投げ込まれたとされる事件だ。

 今年7月17日の参院内閣委で、自由党の山本太郎共同代表もこの事件について“暴力団との関わり”を追及。火炎瓶を投げ込まれたことは、公判記録もある揺るぎない事実だ。「#ケチって火炎瓶」のハッシュタグも誕生し、SNS上で大流行している。


上記で記載された「ケチって火炎瓶」のハッシュタグは安倍晋三首相の総裁選出馬をきっかけに爆発的に拡散された。安倍晋三首相は過去の日本の首相の中でも特に支持者と反支持者の対立が激しい特徴があり、いわゆる「右翼」層には特に支持されている傾向がある。ネット上では保守思想が現実より幅を利かせているという実態からも、このようなスキャンダルはネット上で鬱憤が溜まっている左派のユーザからすると喜々として拡散したいニュースなのだ。ところがこの「ケチって火炎瓶」のランキングが、突如トレンドから削除された。ツイッター社がランキングから意図的に排除したのである。

ゼーゼマン - @CFTNmNaJ9faN2P8
https://twitter.com/CFTNmNaJ9faN2P8/status/1033676994892816386


ツイッター社は独自の判断でこのような調整を行うことがある。具体的には反社会的な内容や性的、その他問題があると判断されるワードがランキング入りした際に行われる処置だ。今回の場合、このタグに関連して発言されていた内容の多くが、中傷や差別を含む内容であったためランキングから削除されたのだと思われる。ただし、ツイッターのランキングはそれほどこういった内容に厳しくない特徴があり、ランキングも一時的なものなのでスルーされることが多い。特に何かしらのスキャンダルの場合は単純なニュースの一つとして、意図的に削除されることは珍しい。政治的な要素もある事態の中でこのようなことが起きたため、本炎上に参加していた利用者の中では非常に話題となった。ツイッター社の方針で削除されたのか、担当者の思想が右派で都合の悪いニュースを流したくなかったのか、削除された理由は不明だが、言論弾圧ともとれるこのような行為が発生したことの意味は大きい。これに対抗し、新たなハッシュタグが作られるもそれも削除されており、モグラ叩き状態が続いている。

#安倍とヤクザと火炎瓶 - togetter
https://togetter.com/li/1261497

るるーしゅ(^ω^) @otaku_zamurai_z 2018-08-29 18:23:03
トレンドから消えたな。
圧力がかかったか?
#安倍とヤクザと火炎瓶

🇯🇵大斧のアナル🇯🇵 @w5BjP9mmvPwliZv 2018-08-29 18:23:26
#安倍とヤクザと火炎瓶 がトレンドから消されたらしいけどなるほどねぇ……ネットde真実は幻想だったわけだ😂😂😂


もちろん差別的な要素も含まれるこのタグが正義であるとは言えないが、このような行為はネット上の言論統制に近いものであるということも事実である。このスキャンダルの真偽や経緯は論点ではない。「政府に都合の悪い情報だけが人為的に削除された」という結果は事実なのだ。これを問題と捉えないはずがない。
ネトウヨを始めとしたネット住民の中では「マスゴミ」という蔑称でテレビや新聞等の報道機関がよく批判対象としてあげられがちだが、本件についてはまさにそのマスゴミと同等のことをしているわけである。政府の支持で実施したわけではないだろうが、暴走した支持者が本件に絡んでいた可能性は高い。少なくとも、本件の情報統制に関して喜びの感情を持った時点で、普段批判しているマスコミと同じ穴の狢だ。結局は右派も左派もマスコミも関係なく、人は自分の都合の良い情報だけを広めたいという想いがあり、それに反する情報は蓋をして無かったことにしたいのである。 このエントリーをはてなブックマークに追加

Amazonレビューで購入者ゼロにも関わらず「口コミ代行」による星5レビューが150件以上投稿されている商品が発見される

インターネット通販サイトのAmazonのユーザレビューにて、購入者がいないにも関わらず全てのレビューが星5となっている商品が発見された。

ゲーミングチェア 座椅子 リクライニング オフィスチェア -OBSM 耐荷重120KG 簡単組立 (ブラック) - Amazon.co.jp
http://archive.is/vux5w

151件のカスタマーレビュー

この商品は、エスタベールが販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品にはコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。


実製品へのリンクはこちらとなるが、いつレビューに変化があるか不明なので、Web魚拓にて引用させていただく。
レビューを見ると151件のレビューは全てが星5となっており、100点満点の採点となっている。しかしAmazonは仕様上購入していなくてもレビューを書くことができ、「購入者」のレビューと「未購入者」のレビューを分けて表示することができる。この151件のレビューのうち、購入者のみを表示すると、なんと「該当するレビューがありません」という表示になるのだ。
20180827.png

Amazonで購入したユーザによるカスタマーレビューは、購入者のレビューは製品横に「Amazonで購入」という記載が行われる。この製品は151件のレビューに一つも「Amazonで購入」という記載がない、つまり未購入者のレビューとなる。その割には内容は「なかなかの商品」だの「購入したら良い感じだ」といったあたかも購入したかのような記載が行われている。つまり虚偽の内容で製品を褒めるようなレビューを投稿しているのだ。当然、このようなレビューは投稿者が何らかの報酬を得ていることが容易に想像できる。

このようないわゆる悪質な「口コミ代行」について、NHKで特集されたことが話題となっている。ツイッター上でも特集に対する反響が伺える。

NHKおはよう日本で特集された「口コミ代行ビジネス」、Amazonのレビューについて扱っていた模様/「他のお客に買わせたい人がいる限り、僕らの仕事はなくならない」という代行人の言葉も - Togetter
https://togetter.com/li/1260708

27日(月)「おはよう日本」▼「口コミ代行ビジネス」の口コミをどう見極める?


特集の中では、業者は意図的に商品を買わせるように誘導していることや、依頼者が不明な中で報酬だけ貰えるためやっているといったモラルの低さに対する問題を取り上げている。上記のような「Amazonは未購入者でもレビューが書ける」「購入者レビューはAmazonで購入したことが明記される」といった細かい仕様は当然大多数の人は把握していない。そのような情報弱者に対して騙す形で商品を買わせるこの行為は、悪質と言わざるを得ない。
ゲーミングチェアの件についても、まさにこの口コミ代行業者の典型的パターンであり、このような行為で製品を販売する「エスタベール社」は言うまでもなく悪質な企業なのだが、このような行為が横行しているインターネット通販では、正直者がバカを見る状態だと言える。少なくともAmazonのような大企業はこのような行為が横行している実態を把握しているはずなので、責任はAmazon側にもあると言えるだろう。購入者以外のレビューを制限する、厳しく取り締まるといった、場を提供している側である程度コントロールする責任がある。このまま悪質な行為が放置されているような状況が続けば、間違いなくインターネット通販は衰退の一途を辿ることになるだろう。 このエントリーをはてなブックマークに追加

スマートフォン修理店「スマホバスター」が神戸大学学生に客のスマホの内部パーツを抜いているというデマを拡散される

スマートフォン修理店である「スマホバスター」が、客のスマートフォンの内部パーツを無断で抜かれているとツイッター上で告発された。しかし、この告発に対して、店側は一切の疑惑を否定して事実関係を調査する声明を発表した。

iPhoneをスマホ修理店に出したら3Dtouchが使用不可に→パーツを抜かれていた
http://archive.is/SUObn

@gogakuryunen
iPhone修理しに行ったら

店員さん「これ以前他店で修理しました?」
僕「はい、花時計前のスマホバスターで」
店員さん「あーですよね…
これ…大量に内部パーツ抜かれてます…」
僕「え?」
店員さん「内部のパーツが少なくても7個は抜かれてます」

ってわけでiPhone修理する人は気をつけてください

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スマホバスター三宮店 @sumahobuster
スマホバスター
現在twwiterにて当店への誹謗中傷のツイートが多数ございますので当店からのご意見を述べさせていただきます
当店ではお預かりいただいた大事なiPhoneを丁寧に修理させていただいております。
おかげさまで毎日多くのお客様にご利用いただき、ご満足のお言葉をいただいております。

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スマホバスター三宮店 @sumahobuster
スマホバスター
ネジなどをさしている場合、当店では予備のネジを大量に保有しておりますのでお客様のネジを盗るというようなことはございません。
お手数をおかけしますが、1度ご連絡をいただけないでしょうか。
受付いただいたお名前をお調べさせていただき
まずは状況の確認をさせていただきます

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スマホバスター三宮店 @sumahobuster
事実確認を行った上で当店の過失であれば誠実に対応いたしますので、お手数おかけいたしますが受付いただいたお名前をお伝えいただいた上でお電話いただけないでしょうか。
尚、故意にネジを抜いたのであれば窃盗罪になりますので担当スタッフに対し然るべき対処を行います。 https://twitter.com/gogakuryunen/status/1019441999420637184


しかしその後、店と告発者の連絡はうまく行かなかったようで、最終的には告発者からの連絡が途絶える形となった。そもそも本件は「2017年9月」に発生した話と告発者は主張しているが、スマホバスター三宮店が開店したのはなんと「2017年11月」だったのだ。その事実を元に、修理当時の資料を要求すると、告発者側がツイッターのアカウントを削除、連絡もせず逃亡したという形である。店は大学までは特定しているが、連絡が取れずに困っていると発言しており、実際削除されたアカウントのプロフィールには「神戸大学工学部」であることが明記されていた。

スマートフォン修理店が風評被害に悲痛の叫び 客と連絡が付かず - ゴゴ通信
http://gogotsu.com/archives/42229

最後に連絡を取れたのは7月19日で、電話は繋がるが全く出てくれないという。それまではやり取りをしており、客は昨年9月にスマホバスター三宮店でiPhoneを修理したという。しかしその頃には三宮店はオープンしておらず、実際にオープンしたのは2017年11月。修理したときの資料の提示を求めるも返事が無く応じてくれず困っているという。

連絡が取れなくなる前までは、Twitterで拡散した本人に事実確認を取るため店舗に来るように依頼し、友人2人を同行し来店。本人と直接1度お会いし、店で修理をした、もしくは盗んだという証拠の提示の依頼、拡散した本人、スマホバスター、B店の責任者の3者で話し合いを行う約束を行った。しかし、これらを求めたところその後、連絡が取れなくなった。


詳細は上記サイトに纏められているが、本記事はスマホバスター三宮店からも「風評被害」と断言した形でツイッター上で紹介されている。

スマホバスター三宮店 - @sumahobuster
https://twitter.com/sumahobuster/status/1032799476002377728


また、本件の関係者である友人のツイッターは現在も削除されていないが、本件に関する発言のみ削除されている。削除前のツイート情報を見る限り、修理費を不正に取得しようと目論んでいたことが推測される。

ゆぅ♪ボート - @Yuboat
https://twitter.com/intent/user?user_id=3246156818

パーツ抜き取り疑惑のスマホバスター三宮店、被害者が「9月に修理した」と言い張るも開業は11月 - netgeek
http://netgeek.biz/archives/125398

▼告発した大学生の友人「修理代せびるのが目的」とある。いちゃもんをつけて儲けるつもりだった?


このような行為は明確に詐欺罪であり、友人も本件に加担していたような発言をしていることからも同罪となり得る。店側としては穏便に解決したいと主張しており実際に逮捕されるようなことは無いだろうが、ここまでの状況証拠が残っている以上、この友人に対して近い内に警察から事情聴取依頼を受ける可能性が高い。また、ゴゴ通信やnetgeekといった複数のメディアが本件を取り上げたことも当時の炎上の反響が大きかったことの証明である。

ネット上に限らず炎上は、何が真実かよりも何がセンセーショナルかが優先される。ネットの場合匿名性も強くなるためより一層炎上に対する善意も悪意も無い「イナゴ気質」による目的無き叩きが横行する。イナゴには食欲しか無いので、そこに信念は無く、当然何が真実かなどはどうでも良いのだ。今回の件は明らかに店側が最初から状況証拠も含め否定しているにもかかわらず、店側の潔白が証明されるまでにこれだけの時間を有した。そして、「パーツを抜かれた」という記事の拡散に比べ、今回の「店側は被害者だった」という記事の拡散力は目に見えて弱い。だからこそ、事象に対してソースを確認することが必要であり、ソース無く状況が面白いからという理由だけで吊し上げのような行動を取ることは言うまでもなく、思考力の低い愚かな者の行動と言える。 このエントリーをはてなブックマークに追加

ライブドア公式ブロガー「キュン妻」が突如更新停止、公式の認定を剥奪される

かつてアメーバブログにてランキング1位を獲得した経歴を持つ人気ブロガー「日刊ヤンデレ夫婦漫画」のライブドア公式認定が8月に剥奪されていたことがわかった。

ヤンデレ夫婦調査 - @yndr_daily
https://twitter.com/yndr_daily/status/1024470199683112960



「キュン妻」と名乗る管理人は、いわゆるヤンデレ夫に惚れられた自分と子供の生活をテーマに漫画を描き大人気となった。「実話をもとにしたエッセイ」が売りのこの漫画は、まさに現実とは思えない漫画のような夫婦のキャラが魅力である。
しかし、テーマが自分たちを美化していることもあり、アンチも非常に多い。5chにはヲチスレが当然のように立っているし、まとめwikiも存在する。ヲチスレはスレタイを通常では検索し辛い形で秘匿化しているため、ここには貼らないでおく。

キ/ュ/ン/妻まとめwiki
https://www25.atwiki.jp/kyuntama/

上記を確認すればわかるが、とにかく実話だノンフィクションだと主張している割には、話の整合性が合わない点が多々存在し、それに対する反論もせず放置しているためますます疑われている状況だ。もともとこのブログはアメーバブログにて運営されていたが、ライブドアブログに突如引っ越しを発表している。

ブログお引越しのお知らせです - 日刊ヤンデレ夫婦漫画
http://archive.is/llcgd

お引越し先はこちらになります。
http://kyuntsuma.blog.jp/

今まで、本当にお世話になりました。
たくさんの、素敵な思い出を
ありがとうございました(n*´ω`*n)
もしよかったら、また会いに来てください。
それでは、失礼いたします。



理由はヤンデレ夫らしく「俺と同じブログじゃないと嫌だ」という要求があったからと主張するが、一方でヤンデレ夫もかつてアメーバブログで運営していた過去がある。つまり、夫主導とはいえ意図的にライブドアブログへ移転したことになる。アメーバブログにて公式の認定を受けていたにも関わらずだ。

お知らせ - けながいたちオフィシャルブログ「ヤンデレで腐男子な夫の嫁萌え日記。」
http://archive.is/wcmGR

【ブログ移転のお知らせ】
いつも読んでくださってありがとうございます。
この度ブログを移転することになりました。
2/1の記事にも書いていますが新しいブログは http://frtbrz.blog.jp/ となります。
お手数をおかけしますが、新しいブログでも宜しくお願い致します。


このような移転には理由がある。端的にいうと、ライブドアブログが人気ブロガーをヘッドハンティングし、囲い込みを行っているのだ。引き抜き自体は決して悪質な行為ではないが、ライブドアブログは特に公式ブロガー養成に力を入れている。

ライブドア公式ブロガーになる、収入面などのメリットやデメリットは何か? - 枯れ女の自由奔放ライフ
http://karejo-jiyuhonpo.hatenablog.com/entry/livedoor_kousikiblogger

ライブドアブログは、有望そうなブログに声をかけて積極的にヘッドハンティングを狙っています。特にライブドアのライバル的な位置にある、アメーバブログからの引き抜きが一番多いようです。

アメブロ以外にも、はてなブログやfc2、WordPressで運営中の個人ブロガーにも色々と声をかけています。今まで見ていたブログが突然「移転します」などというのは、このパターンです。


今回もおそらくそのパターンである。移転前からライブドア公式ブロガーになることを約束されており、多額の報酬と引き換えに移転を決意したのだろう。しかし、ライブドア側で公式ブロガーとなったその後数ヶ月も経たずして、突如更新停止、現在に至る。
6月に更新停止してから約1ヶ月半で公式ブロガーも剥奪されており、結果的には3ヶ月程度で突如これまで積み上げてきた実績等が崩れ去ったことになる。さらに、夫側のブログも合わせて更新停止しているので、何らかの事情で夫婦で更新不可となったことが伺える。ただし、例えば何かしらの不幸があった場合は当然ライブドア公式ブログとして何らかのアナウンスをすると思われるので、そういった線は薄いだろう。そうなると、本人のモチベーションや、心理的理由により意図的に更新を停止した可能性が高い。少なくともライブドア側としては意にそぐわない更新停止だったようで、その結果が公式ブロガー剥奪という結果である。


少し前に似たような話で、ライブドア公式ブロガーを剥奪されたアカウントとして「ブッシー」による「進撃のブス -attack on men-29歳ドブスの婚活日記」というノンフィクションブログがある。こちらも更新停止し、その後ライブドア公式を剥奪されることになった。

お知らせ - 進撃のブス -attack on men-29歳ドブスの婚活日記
http://archive.is/g1vJ2

読者の皆様、
いつもありがとうございます。

突然ですが諸事情により
当ブログ”進撃のブス”は休止、
おそらく永久休止させていただきます。

中途半端なところで
本当に申し訳ありません。


ただしこちらは更新停止理由が明確であり、端的に言えば「身バレしたから」である。共通点が多々見つかり、最終的にはアップロードした写真に写っていたぬいぐるみが一致したことから同一人物であると判断された。

【妄想創作ブログ】ブッシーヲチスレ Part.16【身バレで逃走】
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/net/1532882574/

3名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!2018/07/30(月) 01:46:17.96ID:rrc6iOOt
《《ブッシー創作バレの経緯》》
NAVERまとめで【山盛りフィーバー】という人が作った 「人気ブログ”進撃のブス”で学歴に関する記事が炎上中」というまとめが発見される

【山盛りフィーバー】が他にまとめていたDV、ラーメン、おそ松さん、ジョジョ、くせ毛用ヘアスタイル、梅田でデート、塾や学習塾、店員にアタックなどがブッシーと酷似していることから疑惑が持ち上がる

ギャレリアにもおそ松さんのイラストを描く【山盛りフィーバー】発見。字体や、手の左右反転などからブッシーとほぼ確信される。途中で【橋本てんま(和歌山県橋本市出身?)】に改名したらしい。 橋本てんまはpixivにも存在。自称大阪在住。

【橋本てんま】のツイッター@ahkahkkaraとよく似たブログアカウント【あいahk148020】発見。こちらも大阪在住と記載。

あいとブッシーに多すぎる共通点。 誕生日2月末、但馬屋イーマ、キルフェボン、リッツカールトンのラウンジのオムライス、
ラーメン(ブッシーお気に入りstyle林の記事も)、DeepLove、アメリカディズニー、ジョジョ、センター試験、海外好きや英語学習のブログサークルに参加、絵柄の類似、妹がいる、身近に高学歴理系男、などなど

あいのtwitterとブッシーのインスタで投稿されていたジョジョ人形の写真が一致
→チェックメイト


この特定により一番の打撃であったのが、「ブッシー」ブログで記載していた内容に虚偽があったことだ。つまり、ノンフィクションと謳っていた内容が嘘だったことがバレたのである。一応本人は最後まで特定内容を認めておらず、実体験を綴った体にしているが、逃げるように更新停止した事実からも、不都合な事情があったことは確かである。そしてこの事件はライブドア側としても看過できないものであったようで、ライブドア公式ブログから外れることになった。ライブドアとしても、ノンフィクションブログが虚偽であることは問題と判断するようだ。
つまり、キュン妻が突如更新停止した理由も、ノンフィクションが事実ではなかったことが何らかの理由で明らかになった可能性が考えられる。実際、キュン妻のプロフィールには疑わしい点がかなりある上に、5ch上では本名を含めた特定行為がかなり進んでいる。ライブドアとしては人気ブロガーをとりあえずアメブロから引き抜き、公式認定後身辺調査を行った結果、内容に虚偽の疑いがあるためキュン妻側に何らかの証明を求めたのではないだろうか。または、本人が嘘を付き続けることに体力的限界を覚えたのかもしれないが、真相は現状不明である。 このエントリーをはてなブックマークに追加

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